賃貸問題コンサルタント

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活動報告



この仕事は主に賃貸マンションや賃貸一戸建て、テナント、事務所、工場等を賃貸で借りている方が退去前又は退去立会い当日又は退去後に補修費を借主の方が原状回復費をいくら払えばいいか計算するお仕事です。

仕事のやり方としては

1 借主の方が退去後、不動産屋から渡された見積書を見て原状回復費がいくらかかるか計算する方法 →原状回復費の計算

1 退去当日現場に伺い補修費がいくらになるかを計算する→現場で原状回復費を計算


1 1 の2つの仕事のやり方がありますがいずれかの方法で国土交通省ガイドラインに準じて原状回復費を計算します。

依頼の9割程度は 1 になります。理由は入居者は退去したあと、まさか本来支払う必要のないお金をたくさん請求されるとは夢にも思っていません。そこでもう一度部屋を見て話がしたいと言っても貸主側は一度退去した方をなかなか部屋に入れてくれません。よって不動産屋から来た請求書を基に借主が本当に支払わなければいけない原状回復費を計算して下さいという依頼がきます。このような依頼はお住まいの近くの方や隣の市の方、ホームページを持っているような方は全国から依頼が来ているようです。

作成する書類は

下記のような原状回復費査定書が主なものになります。
作成方法はマニュアルがありますし、実際に作成しているものもありますので、比較的短時間で作成できます。

原状回復査定書



活動する際の肩書き

お悩み解決実際に活動する際は、ご自分で好きなように名称をつけることができます。
一例として、
敷金調査士、敷金保証金調査士、賃貸問題調査士、
賃貸問題コンサルタント、賃貸問題主任者、賃貸問題管理主任者、その他・・・




名刺作成例




仕事の報酬


1件あたりの報酬金の決め方
料金はご自由に自分で決めて下さい。(粗利は90%くらいです)
15,000円の仕事をしたら13,500円程度が利益と考えて下さい。後は件数×報酬という計算方法でいいです。
何か物を仕入れて売るという仕事ではないので経費を差し引いて手元に残る金額は大きいです。下記は一般的な報酬の定め方ですが、このような料金設定にすれば依頼はかなりあります。あまり料金を高くしすぎてもいけませんし、安すぎてもいけません。料金をどう設定していいかわからない方は一度ご相談下さい。あなたにあった料金設定を提案します。

一般的な料金表

入居時の敷金
書類作成代金
0〜15万円 未満 15,000円 (税込み)
15万円〜25万円未満 18,000円 (税込み)
25万円〜35万円未満 20,000円 (税込み)
35万円〜 一度お問い合わせ下さい。



開業キット

開業キットとしてお渡しするのは下記1式になります。
これを一通りやるとご自分で仕事ができるようになります。

賃貸問題基礎講座テキスト


賃貸問題基礎講座テキスト


賃貸問題の基礎知識を学ぶことができます。



賃貸問題答練問題集

賃貸問題答練問題集

賃貸答練問題集で質問に対し、文字を書きながら憶えることができます。



賃貸問題実務のマニュアル



賃貸問題実務のマニュアル集で応用編のついて憶えることができます。



開業マニュアル及び仕事のやり方
開業マニュアル


開業マニュアル及び仕事のやり方を使い仕事をする為の下準備や仕事を獲得する方法や仕事をする上で注意すること等、その他、必要な情報が収録されています。



開業


1件あたりの報酬金は1万5千円程度ですので3件程、仕事をすれば初期投資費用は回収できます。報酬金はご自由に自分で決めて下さい。(粗利は90%くらいです)
15,000円の仕事をしたら13,500円程度が利益と考えて下さい。後は件数×報酬という計算方法でいいです。
何か物を仕入れて売るという仕事ではないので経費を差し引いて手元に残る金額は大きいです。下記は一般的な報酬の定め方ですが、このような料金設定にすれば依頼はかなりあります。あまり料金を高くしすぎてもいけませんし、安すぎてもいけません。料金をどう設定していいかわからない方は一度ご相談下さい。あなたにあった料金設定を提案します。

一般的な料金表

入居時の敷金
書類作成代金
0〜15万円 未満 15,000円 (税込み)
15万円〜25万円未満 18,000円 (税込み)
25万円〜35万円未満 20,000円 (税込み)
35万円〜 一度お問い合わせ下さい。



お申し込みから開業までの流れ



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